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笑いの公式

2018年8月7日

この間の研修で初対面の人に顔面がうるさい化け物と言われた社員です!

昔から率先して体を張り笑いを取りにいくタイプだったのですが、
最近は何もせずとも表情筋のみで笑わせることが出来て嬉しく思います(え)

こういったことがあると、お笑い芸人か、役者になりたかった小学生の頃を思い出します。
当時私たちの学年にはクラス内の朝礼で漫才やショートコントを披露するというお笑い係という係があり、
私は友達と二年くらい?コンビを組んでいました。

ちゃんとネタを考えてするときもあれば、始まりと終わりだけを決めて、コントをすることもあって。
まあそんな自由な係にも先生との約束があり
「下品なこと、暴力的なお笑いはお笑いじゃないので駄目」
(※これを破ればめちゃくちゃに怖い鬼から怒号が飛んでまいります。禁忌を破った別のコンビが怒られてて怖かったです。)
駄目な理由として
・人が傷つくのはお笑いではない
・言葉(語彙力)や間を使った高度な漫才を知ってほしい
ということでした。

なるほどなあと思った私は
これを「笑いの公式」としてずっと心に刻み込んでいます。
道化の笑いや、漫才だけではなく、

人と話すとき
プレゼンをするとき
場を盛り上げるとき
などなど…

少し話がずれてしまいましたが、ふと「笑いの公式」を思い出したので書いてみました。

みなさんも快い笑いをこころがけてみてください!
コミュニケーションが豊かになるかも??

(ぐたぐた文ですみません!!!!よんでいただきありがとうございました。)

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